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制度のポイント

最終更新日:2010年4月1日更新

 後期高齢者医療制度の主なポイントはつぎのとおりです。詳しい内容は、各ページをご覧ください。

制度のポイント

  • 都道府県ごとに全ての市町村が加入する広域連合が運営主体となり、制度の運用を行います
  • 75歳以上(一定以上の障害がある場合は65歳以上)の方が、後期高齢者医療制度の加入者(被保険者)となります
  • 医療費の1割(現役並み所得者は3割)を患者本人が、医療機関の窓口で支払います
  • 保険料は制度加入者(被保険者)一人ひとりが、お住まいの市町村へ納めます
  • 後期高齢者医療制度の保険証が1人に1枚交付されます

ちば広域連合だより

ちば広域連合だより

広域連合では、後期高齢者医療制度の内容や行政情報の理解を深めていただくために、広報紙「ちば広域連合だより」を年2回発行しています。